--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SteelSeries Qck heavy レビュー

2009年04月05日 22:36

Steelseries 公式サイト
Qckheavey amazon

以前に購入したSteelseriesのQck heavyをレビューして見たいと思います。
前回Steelseries 4Dをレビューしてみましたが、少し説明不足など個人的に物足りない事が多かったので今後更新したいと思います。

えるじーのスペック

マウス   IntelliMouseExplorer3.0
ソール   Hyperglide Mouse Skates MS-3
レビュー品 Steelseries Qck heavy

Negitakuのゲーミングデバイスランキングでも堂々の一位を獲得し、多くのプロゲーマーからを支持を持っていると言う事。
arkで購入したのでので値段は3.580円(送料無し

仕様

SteelSeries QcK heavy
- XXLサイズの布マウスパッド
- ヘビーな厚みにより傷や凸凹のある場所でも使用可能
- 450 x 400 x 6 mm / 17,7 x 15,7 x 0,23

レビュー
Qckheavy 手
特徴

Qck heavy一番の魅力として思えるその大きさ、45cm×40cm、写真でも分かる通り、横に大きめ。ローセンシでも安定したaimが出来るのも魅力の一つ。Qckと比べ、マウスパッドが大きく、マウスがマウスパッドからはみ出ると言う事は無い、しかし環境が整っていないとあまりにも大きく置き場に困る事レビューも今まで多かった。買う前に大きさを確認するのがオススメ。

 
素材

素材は上質な布素材とアピールしている事もあり、パッドの端は滑りにくい。中央はやけに滑る。などの心配も無く安定していた。唯一ロゴの部分が滑り具合が異なった。また、マウスやマウスソールによる不具合やトラッキングやネガティブアクセルと言ったマイナスなレビューも少なく、流石CSのプロゲーマーが先頭に立ち開発したと思える。しかし開封時の特有なゴムの臭いが発生すると言うレビューが多かった。(Negitaku参照)しかし日を置くにつれ目だった臭いは無くなるので、言うまで支障は出なかった。

厚さ
Qckheavey 厚さ

従来のqckシリーズと異なり、6mmと言う、厚い仕様になっている。利点は多少の窪み、膨らみがあっても気に無くaimが出来ると言う事が一つ。もう一つはその厚みで手首、肘、など付けていても、qckに比べ疲れが溜まりにくく、安定したをプレイを常駐できるらしい。また、裏の滑り止め部分はqckと変わらず、激しくマウスを動かしてもラバー部分はしっかり働いてて居るようだ。少し気に掛かる部分と言えば、湿気で滑り具合が左右する報告がちらほら見えた。


Qck、Qckmassとの大きな違い

Qckmassとは同では無い、全くの別物!!これは心に入れて置いて下さい。大きさもですが滑り具合がQckheavyに比べ、若干滑りにくいと言う報告がちらほら、ある人のレビューによると。「massを横にするとheavyと同じ感じになるよ」との事、


まとめ

滑り      4D>S&S>ARTISAN>Qc kheavy>Qck mass>Qck
プラス点   大きさ、厚みに関しては不安は無い
         マウス、ソールに対する支障が少ない
         疲れが少なく、安定したaimが維持できる

マイナス点  大きいのでそれなりの環境が必要
         湿気によってのaimのずれ
         開封時の臭い

以下を持ってレビューを終わりますが、自分はFPSに置いて何一つ人の上に立っていませんのであしからず。
スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://lglab.blog63.fc2.com/tb.php/23-46b9cb61
    この記事へのトラックバック



    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。